2017年4月今月の電材ニュース

ミナミの新ランドマーク 国内最大級※1デジタルサイネージ
「NAMBA GALLERIA TWIN VISION」

点灯式で百舌鳥・古市古墳群の世界遺産登録PRを行います!

南海電気鉄道株式会社(社長:遠北 光彦)とパナソニックグループ(パナソニック株式会社〈社長:津賀 一宏〉、パナソニック システムネットワークス株式会社※2〈社長:片倉 達夫〉)では、難波駅「なんばガレリア」に、国内の駅設置としては最大級※1(約400インチ相当のマルチディスプレイ2基)の大型デジタルサイネージ「NAMBA GALLERIA TWIN VISION(なんばガレリアツインビジョン、以下「NGTV」)」を設置し、平成29年4月3日(月)から一般広告やPR動画などの放映を開始します。また、放映開始前の3月31日(金)には点灯式を開催し、NGTVを活用した新たなプロモーション展開をご提案します。

南海電鉄の「なんばガレリア」というロケーションと、パナソニックグループの「技術」を合わせた「NGTV」を、ミナミの新しい「顔」、新しい「ランドマーク」として、新たなプロモーション展開をご提案し、なんばエリアの活性化を目指します。

詳細は以下のとおりです。

  • ※1:平成29年3月27日現在、パナソニック株式会社調べ。
  • ※2:平成29年4月1日付でパナソニック システムネットワークス株式会社は、パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社に社名変更する予定です。